スマホを塗って守る!?話題のG-PACKとは?

今回は、今話題になってきているG-PACKについて徹底的に紹介していきます。

G-PACKとは?

スマホに塗ってコーティングをしてスマホの画面を強力に保護するコーティングのことです。

飛行機や新幹線の外装コーティングにも採用される安心安全な商品がスマホコーティングとして登場です。

 

G-PACKの必要性について

iPhoneを使用する上でもっとも多い故障は圧倒的に「画面のガラス割れ」が圧倒的に修理で最も多い故障原因なんです!
でも、この「画面のガラス割れ」…操作できるからいいやとなってついつい後回しにしてしまう人が本当に多いです。
しかし、ほって置いたらいけません!

「指を怪我する可能性が圧倒的に高くなる」

画面が割れてたら細かなガラスの破片が付着することになり、素手で操作したときに指に破片が刺さってしまう可能性が高くなります。
取るときにも痛くなるため、これが一番の理由になります。

「新たな故障に繋がってしまう」

ガラスが大きく割れた場合、破片が剥がれて中身がむき出しになってしまう「バキフォン」といった症状が出てきます。

そうした場合、本来は防水機能や防塵機能が備わっていても割れていたらその機能が発揮されなくなり余計に壊れやすくなる二次被害が多発します。

「見た目が汚い」

安全面ももちろん重要ですが、見た目もやはりきになるものです。
綺麗なスマホの画面を持っている人の方が、汚いバキバキのスマホの画面を持っている人よりも好印象です。

修理してもらうときにお金がかかる

このような危険なことがあるにも関わらず、修理に出さないという人がとても多いです。

お金がかかるから、
時間がかかりその間使えないから、
ただ単にめんどくさいから、
別に使えるから、
などなど色々な理由で優先順位が下の方になってしまっている方も多いのではないでしょうか?

しかし、自分で直すことは絶対にダメです!
不正改造は違法で法律違反になります。
「100万円以下の罰金、または1年以下の懲役です。
専門的な機関に頼むことしか出来ません。

よって、そのような面倒な手間を防ぐためにもガラスの強度を高くして未然にガラスが割れるのを防ぐことが重要です!

G-PACKの仕組みについて

硬度10Hで傷が付きにくい
硬度10Hで鍵、刃物などからも守ります。固いもので傷つけても大丈夫なので、日常生活で付く傷は防ぐことができます。

ガラス被膜で衝撃を吸収
直径2cmの鉄球を150cmの高さからスマホ画面に落とす落球テストも割れずにクリアしています。

耐久テストもしっかり行われていて、メイドインジャパンの安心感が感じられる結果、飛行機や新幹線の外装コーティングにも採用されています。

指紋や汚れも拭き取りやすい
コーティングによって皮脂やファンデーションなども付きにくく、付着した汚れもサッと一拭きでピカピカになります。

強度だけではなくて、指紋や汚れもコーティングをすることによって拭き取りやすくなるという一石二鳥が凄く良いですよね!
(引用 G-PACKについて https://gpack.jp/gpack/

まとめ

今回はスマホの画面割れを未然に防ぐための、今話題になってきているG-PACKについて紹介していきました。
スマホの画面がバキバキに割れていると、色々な弊害や二次被害にもつながりかねません。
よって、スマホの画面をずっと割れずに美しく保つためにもG-PACKは必要です。
ぜひ皆さんもG-PACKを塗ってスマホのバキバキからさよならしましょう!

 

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